Warning: Attempt to read property "plugins" on null in /home/elife01/deai-hapi.com/public_html/wp-content/plugins/styles/classes/styles-customize.php on line 150

彼の掲示板募集へメールを送ったことがキッカケに【ハッピーメール】ユーザーのエピソード(30代後半・女性)

ハッピーメール
ユーザーのエピソード

30代後半・女性

彼との最初の出会いは、掲示板に「食事を一緒にしませんか?」という募集の書き込みが目に留まったことがキッカケでした。

彼のプロフィールを見て気になったので私の方からメッセージを送りました。

会ってみると、長髪で髪を後ろにひとつに束ねていて、個人的には短髪の人よりも長髪の人の方が好みだったということもあって、見た目はタイプだなと思いました。

食事をするつもりの目的の店がきめてあったのですが、そこへ向かい途中に、別のお店の若い女性の定員さんにしつこく勧誘を受けて、断るんだろうなと思っていたら、そのままそちらのお店へ入ることになって、正直なところ、ちょっとびっくりした記憶があります。

後から聞いたのですが、そういった誘いはあまり断れない性格のようで、彼の人柄なのかなぁと感じました。

初対面では、私はあまりしゃべるのが苦手な方だったのですが、彼は反対でよく話をしてくれて、バランスがとれていた感じがします。

しゃべるときはあまり目線を合わせずにしゃべる彼の姿が印象的で、最後まで話が途切れることなくとても楽しかったです。

食事し終えて歩きながら、彼が「遅くなったし帰るかな」と言われたとき、私としてはもう少しお話したかったのですが、その日は帰ることに。

帰り道は反対方向だったのですが、彼が私のためにタクシーをひろってくれて、タクシー代を渡してくれました。

タクシーに揺られながら、彼と一緒にいた時間を思い出すと、なんだかとても暖かい気持ちになったことを覚えています。

翌日、私の方から「タクシー代のおつりを返したいから会いませんか」とメッセージを送ると、「タクシー代を渡したら次に会う口実になるよね」と冗談交じりの返事をくれましたが、嬉しかったです。

2回目の食事のときは、待ち合わせの時から帰るまでの間、私はどきどきしっぱなしでした。

待ち合わせ場所に現れた彼は、始めにあったとき後ろで束ねていた買いをおろしていて、それにときめいていたのかもしれません。

2回目の食事も、飽きることなくずっと楽しくて、別れるときは寂しい気持ちでした。

3回目は彼の家でした。

彼は料理が趣味ということで、私が「食べてみたい!」とメッセージを送ると、「せまいけど良かったらうちに来る?」と言ってくれて、どきどきしながら向かいました。

クリームパスタを作ってくれて、とてもおいしかったです。

食べ終わってのんびりしていたところ、彼から告白され、その日が付き合う記念日になりました。


【ハッピーメール】公式サイト

▽ ▽ ▽
ハッピーメールバナー
あなたにも素敵な出会いを

出会い系のイメージが変わった夫との出会い 【ハッピーメール】ユーザーのエピソード(30代後半・女性)

ハッピーメール
ユーザーのエピソード

30代後半・女性

今からだいたい4年ほど前のお話ですが、当時、私の友達が次々に結婚していて、私自身も年齢的なことを考えると、焦りのような気持ちがありました。

メールのやりとりをしている男性はいたのですが、何となく合わなくて自然消滅。

そんな時に、ハッピーメールで知り合った人が、私の悩みや辛かったことなどを聞いてくれるメル友になりました。

食べ物の話とか趣味の話、誕生日が近いとか、そんなやりとりしているうちに、だんだんと彼と打ち解けてきました。

「都合が合えば今後、ご飯でも行きたいね」と2人で話はしていたのですが、私は、以前のメル友との辛い別れの記憶があって、あまり食欲もなく躊躇していました。

すると、彼が、気分転換にドライブに行こうと提案してくれました。

いろいろ話をしながらドライブを楽しんで、夜になると夜景を見に連れて行ってくれました。

星空がとてもきれいでプラネタリウムのようで、2人して空を見上げていると、なんと流れ星が・・・

嬉しくて彼の方を向くと、彼も私を見ていました。

もう一回空へ目を向けると、また流れ星が流れたので、また顔を見合わせて2人で笑ったことを今でも覚えています。

その後、正式にお付き合いすることになりました。

出会い系を通じて、メル友だった彼が恋人になり、付き合って1か月くらいした頃に、彼からプロポーズされ、今では私の夫になりました。

そして、今では子供にも恵まれて、ささやかで平凡ながらも、幸せに生活しています。

もともと出会い系に良い印象を持っていなかったのですが、私のようなこともあるので、素敵な出会いがあることを実感しました。


あなたにも素敵な出会いを♪
【ハッピーメール】公式サイト

▽ ▽ ▽
ハッピーメールバナー

恋愛に年の差は関係ない! 【ハッピーメール】ユーザーのエピソード(20代半ば・男性)


ハッピーメールバナー
△ △ △
ハッピーメール公式サイト

ハッピーメール・ユーザーのエピソード

20代半ば・男性

二十歳目前のころ、仕事柄も出会いに縁がなく、毎日平凡で変化のない生活でもやもやしているとき、たまたまネットの広告でハッピーメールを知りました。

実は以前に登録していたのを忘れていたのですが、最近になって、久しぶりに使ってみようと思い立ちました。

掲示板に投稿したりして、しばらくはメールがくることもなかったのですが、2週間くらいでしょうか、一通のメールが届きました。

その方は30代後半の女性で、20代半ばの私にとっては年の差が気にならないというとウソになる感じで、楽しくメールのやりとりくらいができればいいかなと思っていました。

ところが、やりとりしているうちに、気が合うなと思いはじめ、だんだんと気になる存在になってきました。

その女性も、年の差を気にしているような感じがあって、本気でお付き合いをとは考えていないようでした。

でも実際にお会いして、お話していくうちに、だんだんと惹かれ合っている感じになってきました。

ちょうどそのころ、芸能界でも年の差婚というのが話題になっていた時期で、その影響もあってか、それほど壁を感じずに距離を縮めることができたように思います。

カフェでお茶した後、彼女からお誘いを頂き、おうちで夕食をご馳走になったりして、楽しいお付き合いをしました。

しばらくお付き合いをしたあとに、その女性としては、私に悪いという気持ちから、泣く泣く分かれることになってしまい、今はもう、連絡先も分からなくなってしまいました。

それでも、ハッピーメールのおかげで、恋愛には年の差は関係ないということ、そして、とても楽しい、深い思い出ができて良かった、ありがとう、という気持ちでいます。

気持ちを抑えられず私から告白 【ハッピーメール】ユーザーのエピソード(20代半ば・女性)

ハッピーメールバナー
【ハッピーメール公式サイト】

ハッピーメール・ユーザーのエピソード

20代半ば・女性

数年前の年末ころのこと、何となくプロフィールの検索をしていて、趣味が合いそうな、私より3歳年上の男性を見つけました。

サイト内でメッセージのやりとりをし始め、LINEを交換してからは毎日やりとりするする間柄になりました。

そうこうしているうちに、彼の方から映画に誘ってくれたことをきっかけに実際に会いました。

そこで意気投合したので、翌日も一緒に映画に行き、付き合おうという話にはならなかったのですが、クリスマスには、イルミネーションを見に行く約束までしたのでした。

始めに会ってから3日後、これまでのように電話で話をしていたのですが、私の方が気持ちを抑えきれなくなって告白をしたんです。

すると彼は「今度、一緒にイルミネーションを見に行くときに返事する」と言われました。

そしてその翌日も同じく電話していたとき「まだお互いのことをよく知らないけど、これから知っていきたいと思うんで付き合ってください」と言われ、彼との交際がスタートしました。

それからはほぼ毎週会って、彼の家に行ったり、ゲームセンターでデートしたりしていました。

付き合ってから7か月くらい経ったとき、ケンカをしてしまって別れることになってしまいました。

でも、今の私がいるのは、彼のおかげで、付き合っているときには、私が知らなかったことをいろいろ教えてくれたことを思い出します。

分かれた当初はとてもつらく、半年以上忘れることができませんでしたが、今はだんだんといつもの私に戻りつつ、彼にはとても感謝しています。

年末年始の退屈だったときに ちょっといい出会い【ハッピーメール】ユーザーのエピソード(30代後半・女性)

ハッピーメール・ユーザーのエピソード

30代後半・女性

実家に帰ることもせず、独身で彼氏もいない私は、年末年始、退屈していました。

そんなとき、以前登録していたハッピーメールで1通のメールが届いていました。

「いま帰省していて暇なのですが、近い場所のようなので、よろしければ食事などいかがですか」とのこと。

そんな人もいるんだなと思いつつ、軽い気持ちで「いいですよ~」と返信したのでした。

次の日に会うことになって、待ち合わせ場所へは私の方が先に着いていたのですが、そこへ現れたのはj、爽やかな印象の男性でした。

「こんにちは!お返事どうもありがとう!」

「あ、いえいえ、こちらこそ!」

優しそうな雰囲気でちょっと安心しました。

挨拶もそこそこに、彼の車に乗りこもうとドアを開けたときに、私の馴染みの香り、私の好きなスカッシュの香りがして、それだけで好感を持ちました。

私ってなんとも単純だなとも思いました。

車を走らせながら景色をみつつ、彼にとっては地元だというだけあって、

「ここにいたときは、よくこの店に通っていたんだ。お口に合うといいんだけど」

と素朴な雰囲気のお店で注文したのは、オムライスのセットでした。

タマゴふわふわで美味しかった。

いろんな話をしたけど、いちばん意気投合したのは、お気に入りのバンドの話で、なんとお互いにそのバンドのグッズを買うくらいのファンだったのには驚き。

店を出て、歩いて車に向かうまでのちょっとした間に、

「あの…もしよかったらもう少し話したいかな…」

と目線を外しながらの彼の言葉。

思いがけないことだったので、ちょっと間が空いちゃったのですが、

「え!ええ、OKですよ、もちろん!」

と、そこからちょっと遠くまでドライブ。

オムライスのセットを食べたお店での話の続きから、ちょっとお互いのこと、深入りした話もしながら、あっという間に時間が過ぎていき、もとの待ち合わせ場所に戻ってきました。

「とても楽しかった!どうもありがとう!」

と彼。私も、

「私も楽しかったーありがとう!向こうに戻ってもお仕事頑張ってね!」

と言葉を交わし、退屈な年末年始の休日に、ちょっとしたいい思い出ができたのでした。

それからしばらくいつもの日常を過ごしていたのですが、ゴールデンウィーク近くになって、また退屈な連休がやってきたな~なんて思っていました。

すると、「年始に食事に誘ったものだけど思えてますか? このゴールデンウィークにまた帰省するんだけど、良かったらまたどうですか?」とのお誘い!

もちろんOKと返事をしてデートしました。

それからというもの、今では彼とは遠距離恋愛中です。


あなたにも素敵な出会いがありますように
ハッピーメール公式サイト

▽ ▽ ▽
ハッピーメールバナー